FCB:嵐の後の静けさ。
水曜日(現地時間)、UEFA杯GL最終戦でアリス・テッサロニキ(サロニカ・・でもいいのかもしれませんが。笑)を6-0で粉砕したバイヤンですが、何とか平和に年を越せるようです。
以下、トニとウリのオッチャンの前向きな(?)コメント。
ルカトニ@4得点「ビッグゲームと良い結果で1年を締めくくりたかったんだ。
そして僕らは上手くやったよ。監督とクラブ、そしてバイエルンのために僕らはプレーをした。」
ウリのオッチャン「監督とは上手くやっておる。互いに何を欲しているのかは分かっておるからな。いつもこれから何が起こるか議論しておるが、休み明けにはもう一度その話をしようと思っての。
オリヴァー・カーンのコメントは読んだ。ありゃ何でもない。
フランク・リベリの反応も読んだ。それも何でもない。
まったく馬鹿げた話だ。
ジャーナリストは自分の仕事についてよく考えた上で冬休みを過ごすんだな。
わしらのエネルギーを削ぎ落とすのだ、ああいうのは。
フィールドで何が起きるのかを注視すべきなのだ。さもなくば、わしらはマスコミに対して口を閉ざすぞ。
そんなこと、誰も望んではおらんだろうが。」
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